【八王子市】縄文時代から続くあんぎん織りを使って、山深い小峰公園でミニ炭俵を作ってみませんか

画像はプレスリリースより
五日市・留原地区は、かつて炭市(=炭の市場)として栄えたところで、その炭を運ぶのに使われる俵(=炭俵)づくりのための萱場(かやば)としての役割も果たしていました。このイベントでは、今も残る萱場跡をガイド付きで散策しながら、材料となる萱(ススキ)を集め、小さな炭俵を手作りします。

炭俵(完成イメージ)画像はプレスリリースより

こちらが織機。使い方は丁寧にお教えします。画像はプレスリリースより
詳細
日程
※小雨決行(荒天中止)
場所
対象
※小学生以下の方は保護者の同伴が必要です。
※ご友人同士、おひとりさまのご参加も大歓迎です!
※対象年齢未満のお子様のご同伴はご遠慮ください。
定員
※応募者多数の場合は抽選
参加費
服装
※冬季の野外活動に適した防寒対策をお願いいたします。
持ち物
※公園周辺に飲食店・コンビニエンスストア等はございませんので、昼食は事前にご用意ください。
ご注意とお願い
※うがい、手洗い等の基本的な感染対策にご協力お願いいたします。

画像はプレスリリースより
申込方法
【申込先】
◎WEB
【申込締切日】
※Web申込、メールともに締切日必着です。
※締切後、一週間たっても当落のご案内が届かない場合は、お手数ですが小峰公園ビジターセンターまでお問合せください。

立派なススキ。丈夫な炭俵ができそうです。画像はプレスリリースより






